薬剤情報
後発品
薬効分類ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
一般名ブロチゾラム0.25mg錠
薬価10.1
メーカー日新製薬
最終更新2019年07月改訂(第15版)

用法・用量

本剤の用量は、年齢、症状、疾患などを考慮して適宜増減するが、次のように投与する。

1.不眠症:1回ブロチゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。

2.麻酔前投薬:

1).手術前夜:1回ブロチゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。

2).麻酔前:1回ブロチゾラムとして0.5mgを経口投与する。

用法・用量(補足)

<用法・用量に関連する使用上の注意>

不眠症には、就寝の直前に服用させる。また、服用して就寝した後、睡眠途中において一時的に起床して仕事等をする可能性があるときは服用させない。

効能・効果

不眠症、麻酔前投薬。

副作用

本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。

重大な副作用

1.重大な副作用(頻度不明)

1).肝機能障害、黄疸:AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)、γ−GTP上昇等の肝機能障害、黄疸が現れることがあるので、異常が認められた場合には、直ちに投与を中止し、適切な処置を行う。

2).一過性前向性健忘、もうろう状態:一過性前向性健忘、また、もうろう状態が現れることがあるので、本剤を投与する場合には少量から開始するなど、慎重に行う(なお、十分に覚醒しないまま、車の運転、食事等を行い、その出来事を記憶していないとの報告があるので、異常が認められた場合には投与を中止する)。

3).依存性:連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、用量及び使用期間に注意し慎重に投与する。また、連用中における投与量の急激な減少ないし投与中止により、不眠、不安等の離脱症状が現れることがあるので、投与を中止する場合には、徐々に減量するなど慎重に行う。

2.重大な副作用(類薬)

呼吸抑制:ベンゾジアゼピン系薬剤の投与により、呼吸抑制が現れることが報告されているので、このような場合には気道を確保し、換気をはかるなど適切な処置を行う。

その他の副作用

3.その他の副作用:次のような副作用が現れた場合には、症状に応じて適切な処置を行う。

1).精神神経系:(頻度不明)残眠感・眠気、ふらつき、頭重感、眩暈、頭痛、*不穏、*興奮、気分不快、立ちくらみ、いらいら感、譫妄、振戦、幻覚、悪夢[*:不穏及び興奮が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止する等適切な処置を行う]。

2).肝臓:(頻度不明)AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)、γ−GTP上昇、Al−P上昇、LDH上昇。

3).循環器:(頻度不明)軽度の脈拍数増加。

4).消化器:(頻度不明)嘔気、悪心、口渇、食欲不振、下痢。

5).過敏症:(頻度不明)発疹、紅斑[発現した場合には、投与を中止する]。

6).骨格筋:(頻度不明)だるさ、倦怠感、下肢痙攣。

7).その他:(頻度不明)発熱、貧血、尿失禁、味覚異常。

禁忌

1.急性閉塞隅角緑内障の患者[抗コリン作用により眼圧が上昇し、症状を悪化させることがある]。

2.重症筋無力症の患者[重症筋無力症を悪化させる恐れがある]。

原則禁忌

肺性心、肺気腫、気管支喘息及び脳血管障害の急性期等で呼吸機能が高度に低下している場合[炭酸ガスナルコーシスを起こす恐れがある]。

慎重投与

1.衰弱患者。

2.高齢者。

3.心障害、肝障害、腎障害のある患者[心障害では症状が悪化、肝障害・腎障害では代謝・排泄が遅延する恐れがある]。

4.脳器質的障害のある患者[本剤の作用が増強する恐れがある]。

基本的注意等

(重要な基本的注意)

1.本剤の影響が翌朝以後に及び、眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が起こることがあるので、自動車の運転等の危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。

2.連用により薬物依存を生じることがあるので、漫然とした継続投与による長期使用を避ける(本剤の投与を継続する場合には、治療上の必要性を十分に検討する)。

相互作用

本剤は、主として薬物代謝酵素CYP3A4で代謝される。

併用注意:

1.アルコール(飲酒)[鎮静作用・倦怠感等が増強される恐れがあるので、アルコールとの服用は避けさせることが望ましい(本剤とアルコールを併用するとクリアランスの低下及び排泄半減期の延長がみられている)]。

2.中枢神経抑制剤(フェノチアジン誘導体、バルビツール酸誘導体)[鎮静作用が増強される恐れがある(本剤との併用により鎮静作用が増強する恐れがある)]。

3.CYP3A4阻害剤(イトラコナゾール、ミコナゾール、シメチジン)[本剤の血中濃度が上昇し作用の増強及び作用時間の延長が起こる恐れがある(本剤の代謝酵素であるCYP3A4が、これらの薬剤で阻害される)]。

4.モノアミン酸化酵素阻害剤[鎮静作用が増強される恐れがある(本剤との併用により鎮静作用が増強する恐れがある)]。

5.CYP3A4誘導剤(リファンピシン等)[本剤の血中濃度が低下し本剤の作用が減弱される恐れがある(本剤の代謝酵素であるCYP3A4が誘導され、本剤の代謝が促進される)]。

高齢者への注意

(高齢者への投与)

少量から投与を開始するなど慎重に投与する[高齢者では運動失調等の副作用が発現しやすい]。

妊婦・産婦・授乳婦への投与

(妊婦・産婦・授乳婦等への投与)

1.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、投与しないことが望ましい[妊娠中の投与に関し、次のような報告があるなど安全性は確立していない]。

1).妊娠中にベンゾジアゼピン系薬剤の投与を受けた患者の中に奇形児等の障害児を出産した例が対照群と比較して有意に多いとの疫学的調査が報告されている。

2).ベンゾジアゼピン系薬剤で新生児に哺乳困難、嘔吐、活動低下、筋緊張低下、過緊張、嗜眠、傾眠、呼吸抑制・無呼吸、チアノーゼ、易刺激性、神経過敏、振戦、低体温、頻脈等を起こすことが報告されており、なお、これらの症状は、離脱症状あるいは新生児仮死として報告される場合もある(また、ベンゾジアゼピン系薬剤で新生児に黄疸増強を起こすことが報告されている)。

3).分娩前に連用した場合、出産後新生児に離脱症状が現れることが、ベンゾジアゼピン系薬剤で報告されている。

2.授乳婦への投与は避けることが望ましいが、やむを得ず投与する場合は、授乳を避けさせる[授乳中の投与に関し、次のような報告があり、また新生児の黄疸増強する可能性がある]。

1).動物実験で乳汁中に移行することが報告されている。

2).ヒト母乳中へ移行し、新生児に嗜眠、体重減少等を起こすことが、ベンゾジアゼピン系薬剤(ジアゼパム)で報告されている。

新生児・乳児・幼児・小児への投与

(小児等への投与)

低出生体重児、新生児、乳児、幼児又は小児に対する安全性は確立していない。

過量投与

本剤の過量投与が明白又は疑われた場合の処置としてフルマゼニル(ベンゾジアゼピン受容体拮抗剤)を投与する場合には、使用前にフルマゼニルの使用上の注意(禁忌、慎重投与、相互作用等)を必ず読む。

取扱い上の注意

(適用上の注意)

薬剤交付時:PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導する(PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔を起こして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている)。

安定性試験:ブロチゾラム錠0.25mg「日新」は、最終包装製品を用いた加速試験(40℃、相対湿度75%、6カ月)の結果、遮光保存において3年間安定であることが推測された。また、最終包装製品を用いた長期保存試験(遮光保存、3年)の結果、外観及び含量等は規格の範囲内であり、遮光保存における3年間の安定性が確認された。

その他の注意

1.投与した薬剤が特定されないままにフルマゼニルを投与された(ベンゾジアゼピン受容体拮抗剤)患者で、新たに本剤を投与する場合、本剤の鎮静・抗痙攣作用が変化、鎮静・抗痙攣作用が遅延する恐れがある。

2.ラットの雄で臨床用量の約40000倍(200mg/kg/日)を2年間投与した試験において、甲状腺腫瘍発生頻度が対照群に比べ高いとの報告がある。

保管上の注意

遮光、気密容器。

ブロチゾラム錠0.25mg「日新」
ブロチゾラム錠0.25mg「日新」
ブロチゾラム錠0.25mg「日新」

ブロチゾラム錠0.25mg「日新」

ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
2019年07月改訂(第15版)
薬剤情報
後発品
薬効分類ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
一般名ブロチゾラム0.25mg錠
薬価10.1
メーカー日新製薬
最終更新2019年07月改訂(第15版)

用法・用量

本剤の用量は、年齢、症状、疾患などを考慮して適宜増減するが、次のように投与する。

1.不眠症:1回ブロチゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。

2.麻酔前投薬:

1).手術前夜:1回ブロチゾラムとして0.25mgを就寝前に経口投与する。

2).麻酔前:1回ブロチゾラムとして0.5mgを経口投与する。

用法・用量(補足)

<用法・用量に関連する使用上の注意>

不眠症には、就寝の直前に服用させる。また、服用して就寝した後、睡眠途中において一時的に起床して仕事等をする可能性があるときは服用させない。

効能・効果

不眠症、麻酔前投薬。

副作用

本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。

重大な副作用

1.重大な副作用(頻度不明)

1).肝機能障害、黄疸:AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)、γ−GTP上昇等の肝機能障害、黄疸が現れることがあるので、異常が認められた場合には、直ちに投与を中止し、適切な処置を行う。

2).一過性前向性健忘、もうろう状態:一過性前向性健忘、また、もうろう状態が現れることがあるので、本剤を投与する場合には少量から開始するなど、慎重に行う(なお、十分に覚醒しないまま、車の運転、食事等を行い、その出来事を記憶していないとの報告があるので、異常が認められた場合には投与を中止する)。

3).依存性:連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、用量及び使用期間に注意し慎重に投与する。また、連用中における投与量の急激な減少ないし投与中止により、不眠、不安等の離脱症状が現れることがあるので、投与を中止する場合には、徐々に減量するなど慎重に行う。

2.重大な副作用(類薬)

呼吸抑制:ベンゾジアゼピン系薬剤の投与により、呼吸抑制が現れることが報告されているので、このような場合には気道を確保し、換気をはかるなど適切な処置を行う。

その他の副作用

3.その他の副作用:次のような副作用が現れた場合には、症状に応じて適切な処置を行う。

1).精神神経系:(頻度不明)残眠感・眠気、ふらつき、頭重感、眩暈、頭痛、*不穏、*興奮、気分不快、立ちくらみ、いらいら感、譫妄、振戦、幻覚、悪夢[*:不穏及び興奮が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止する等適切な処置を行う]。

2).肝臓:(頻度不明)AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)、γ−GTP上昇、Al−P上昇、LDH上昇。

3).循環器:(頻度不明)軽度の脈拍数増加。

4).消化器:(頻度不明)嘔気、悪心、口渇、食欲不振、下痢。

5).過敏症:(頻度不明)発疹、紅斑[発現した場合には、投与を中止する]。

6).骨格筋:(頻度不明)だるさ、倦怠感、下肢痙攣。

7).その他:(頻度不明)発熱、貧血、尿失禁、味覚異常。

禁忌

1.急性閉塞隅角緑内障の患者[抗コリン作用により眼圧が上昇し、症状を悪化させることがある]。

2.重症筋無力症の患者[重症筋無力症を悪化させる恐れがある]。

原則禁忌

肺性心、肺気腫、気管支喘息及び脳血管障害の急性期等で呼吸機能が高度に低下している場合[炭酸ガスナルコーシスを起こす恐れがある]。

慎重投与

1.衰弱患者。

2.高齢者。

3.心障害、肝障害、腎障害のある患者[心障害では症状が悪化、肝障害・腎障害では代謝・排泄が遅延する恐れがある]。

4.脳器質的障害のある患者[本剤の作用が増強する恐れがある]。

基本的注意等

(重要な基本的注意)

1.本剤の影響が翌朝以後に及び、眠気、注意力・集中力・反射運動能力等の低下が起こることがあるので、自動車の運転等の危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。

2.連用により薬物依存を生じることがあるので、漫然とした継続投与による長期使用を避ける(本剤の投与を継続する場合には、治療上の必要性を十分に検討する)。

相互作用

本剤は、主として薬物代謝酵素CYP3A4で代謝される。

併用注意:

1.アルコール(飲酒)[鎮静作用・倦怠感等が増強される恐れがあるので、アルコールとの服用は避けさせることが望ましい(本剤とアルコールを併用するとクリアランスの低下及び排泄半減期の延長がみられている)]。

2.中枢神経抑制剤(フェノチアジン誘導体、バルビツール酸誘導体)[鎮静作用が増強される恐れがある(本剤との併用により鎮静作用が増強する恐れがある)]。

3.CYP3A4阻害剤(イトラコナゾール、ミコナゾール、シメチジン)[本剤の血中濃度が上昇し作用の増強及び作用時間の延長が起こる恐れがある(本剤の代謝酵素であるCYP3A4が、これらの薬剤で阻害される)]。

4.モノアミン酸化酵素阻害剤[鎮静作用が増強される恐れがある(本剤との併用により鎮静作用が増強する恐れがある)]。

5.CYP3A4誘導剤(リファンピシン等)[本剤の血中濃度が低下し本剤の作用が減弱される恐れがある(本剤の代謝酵素であるCYP3A4が誘導され、本剤の代謝が促進される)]。

高齢者への注意

(高齢者への投与)

少量から投与を開始するなど慎重に投与する[高齢者では運動失調等の副作用が発現しやすい]。

妊婦・産婦・授乳婦への投与

(妊婦・産婦・授乳婦等への投与)

1.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、投与しないことが望ましい[妊娠中の投与に関し、次のような報告があるなど安全性は確立していない]。

1).妊娠中にベンゾジアゼピン系薬剤の投与を受けた患者の中に奇形児等の障害児を出産した例が対照群と比較して有意に多いとの疫学的調査が報告されている。

2).ベンゾジアゼピン系薬剤で新生児に哺乳困難、嘔吐、活動低下、筋緊張低下、過緊張、嗜眠、傾眠、呼吸抑制・無呼吸、チアノーゼ、易刺激性、神経過敏、振戦、低体温、頻脈等を起こすことが報告されており、なお、これらの症状は、離脱症状あるいは新生児仮死として報告される場合もある(また、ベンゾジアゼピン系薬剤で新生児に黄疸増強を起こすことが報告されている)。

3).分娩前に連用した場合、出産後新生児に離脱症状が現れることが、ベンゾジアゼピン系薬剤で報告されている。

2.授乳婦への投与は避けることが望ましいが、やむを得ず投与する場合は、授乳を避けさせる[授乳中の投与に関し、次のような報告があり、また新生児の黄疸増強する可能性がある]。

1).動物実験で乳汁中に移行することが報告されている。

2).ヒト母乳中へ移行し、新生児に嗜眠、体重減少等を起こすことが、ベンゾジアゼピン系薬剤(ジアゼパム)で報告されている。

新生児・乳児・幼児・小児への投与

(小児等への投与)

低出生体重児、新生児、乳児、幼児又は小児に対する安全性は確立していない。

過量投与

本剤の過量投与が明白又は疑われた場合の処置としてフルマゼニル(ベンゾジアゼピン受容体拮抗剤)を投与する場合には、使用前にフルマゼニルの使用上の注意(禁忌、慎重投与、相互作用等)を必ず読む。

取扱い上の注意

(適用上の注意)

薬剤交付時:PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導する(PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔を起こして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている)。

安定性試験:ブロチゾラム錠0.25mg「日新」は、最終包装製品を用いた加速試験(40℃、相対湿度75%、6カ月)の結果、遮光保存において3年間安定であることが推測された。また、最終包装製品を用いた長期保存試験(遮光保存、3年)の結果、外観及び含量等は規格の範囲内であり、遮光保存における3年間の安定性が確認された。

その他の注意

1.投与した薬剤が特定されないままにフルマゼニルを投与された(ベンゾジアゼピン受容体拮抗剤)患者で、新たに本剤を投与する場合、本剤の鎮静・抗痙攣作用が変化、鎮静・抗痙攣作用が遅延する恐れがある。

2.ラットの雄で臨床用量の約40000倍(200mg/kg/日)を2年間投与した試験において、甲状腺腫瘍発生頻度が対照群に比べ高いとの報告がある。

保管上の注意

遮光、気密容器。

ブロチゾラム錠0.25mg「YD」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
レンドルミン錠0.25mgベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「CH」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「オーハラ」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「サワイ」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「アメル」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「トーワ」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「日医工」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「テバ」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「ヨシトミ」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「AFP」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラム錠0.25mg「EMEC」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
レンドルミンD錠0.25mgベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラムOD錠0.25mg「JG」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラムOD錠0.25mg「サワイ」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラムOD錠0.25mg「アメル」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
ブロチゾラムOD錠0.25mg「テバ」ベンゾジアゼピン系睡眠・抗不安・抗痙攣薬
薬剤情報

薬剤写真、用法用量、効能効果や後発品の情報が一度に参照でき、関連情報へ簡単にアクセスができます。

一般名、製品名どちらでも検索可能!

※ ご使用いただく際に、必ず最新の添付文書および安全性情報も併せてご確認下さい。