| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 420mg/回 1日1回 経口 | - | Day 1~ |
| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 375mg/m² | - | Day 1、8、15、22、113、120、127、134 (1-4、17-20週目の第1日目) |
| リツキシマブ投与前に解熱鎮痛薬と抗ヒスタミン薬. |
| イブルチニブは420mgを連日内服. |
| イブルチニブは病勢増悪又は耐容不能な有害事象発現まで継続. |
| リツキシマブは1~4週及び17~20週の第1日目に点滴静注 |
イムブルビカ® (イブルチニブ)
iNNOVATE試験¹⁾より引用.
出血のリスクを増加させる因子
出血のリスクを増加させる可能性のある因子
イブルチニブ曝露量を増加させうる因子
概要
結果
<有害事象>
結果
結論
概要
結果
最終更新:2026年2月12日
執筆担当:北里大学病院薬剤部 宮島律子
監修医師:東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 420mg/回 1日1回 経口 | - | Day 1~ |
| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 375mg/m² | - | Day 1、8、15、22、113、120、127、134 (1-4、17-20週目の第1日目) |
| リツキシマブ投与前に解熱鎮痛薬と抗ヒスタミン薬. |
| イブルチニブは420mgを連日内服. |
| イブルチニブは病勢増悪又は耐容不能な有害事象発現まで継続. |
| リツキシマブは1~4週及び17~20週の第1日目に点滴静注 |
イムブルビカ® (イブルチニブ)
iNNOVATE試験¹⁾より引用.
出血のリスクを増加させる因子
出血のリスクを増加させる可能性のある因子
イブルチニブ曝露量を増加させうる因子
概要
結果
<有害事象>
結果
結論
概要
結果
最終更新:2026年2月12日
執筆担当:北里大学病院薬剤部 宮島律子
監修医師:東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
がん薬物療法における治療計画をまとめたものです。
主要論文や適正使用ガイドをもとにした用量調整プロトコール、 有害事象対応をご紹介します。
なお、 本ツールは医師向けの教育用資料であり、 実臨床での使用は想定しておりません。 最新の添付文書やガイドラインを必ずご確認下さい。
また、 一般の方への情報提供ではないことを予めご了承ください。