| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 200mg 経口 | 1- | Day 1- |
| なし |
| 空腹時投与で吸収が低下するため食後に投与. |
| PPIまたは強いCYP3A4誘導剤との併用により血中濃度が低下する可能性がある. |
| 併用薬に応じて効果不十分な場合に1回200mg1日2回に増量可 |
海外第III相試験 (KD025-213試験)¹⁾より引用

概要
結果
安全性
概要
結果
安全性
最終更新:2024年9月29日
執筆担当:北里大学病院薬剤部 宮島律子
監修医師:東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 200mg 経口 | 1- | Day 1- |
| なし |
| 空腹時投与で吸収が低下するため食後に投与. |
| PPIまたは強いCYP3A4誘導剤との併用により血中濃度が低下する可能性がある. |
| 併用薬に応じて効果不十分な場合に1回200mg1日2回に増量可 |
海外第III相試験 (KD025-213試験)¹⁾より引用

概要
結果
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最終更新:2024年9月29日
執筆担当:北里大学病院薬剤部 宮島律子
監修医師:東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
がん薬物療法における治療計画をまとめたものです。
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なお、 本ツールは医師向けの教育用資料であり、 実臨床での使用は想定しておりません。 最新の添付文書やガイドラインを必ずご確認下さい。
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