| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 420mg 経口 | 1~ | Day 1~ |
| 慢性リンパ性白血病に対して420mgを1日1回経口投与. |
| 再発又は難治性マントル細胞リンパ腫に対して560mgを1日1回経口投与. |
| 造血幹細胞移植後の慢性移植片対宿主病 (ステロイド剤の投与で効果不十分な場合) に対して420mgを1日1回経口投与. |
イムブルビカ® (イブルチニブ)
RESONATE試験¹⁾、 RESONATE-2試験²⁾より引用
概要
結果
全奏効率 : IBR群 42.6% vs OFA群 4.1% (p<0.001).
概要
結果
概要
結果 (IBR vs BRのみ記載)
最終更新 : 2026年2月12日
執筆担当 : 北里大学病院薬剤部 宮島律子
監修医師 : 東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 420mg 経口 | 1~ | Day 1~ |
| 慢性リンパ性白血病に対して420mgを1日1回経口投与. |
| 再発又は難治性マントル細胞リンパ腫に対して560mgを1日1回経口投与. |
| 造血幹細胞移植後の慢性移植片対宿主病 (ステロイド剤の投与で効果不十分な場合) に対して420mgを1日1回経口投与. |
イムブルビカ® (イブルチニブ)
RESONATE試験¹⁾、 RESONATE-2試験²⁾より引用
概要
結果
全奏効率 : IBR群 42.6% vs OFA群 4.1% (p<0.001).
概要
結果
概要
結果 (IBR vs BRのみ記載)
最終更新 : 2026年2月12日
執筆担当 : 北里大学病院薬剤部 宮島律子
監修医師 : 東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
がん薬物療法における治療計画をまとめたものです。
主要論文や適正使用ガイドをもとにした用量調整プロトコール、 有害事象対応をご紹介します。
なお、 本ツールは医師向けの教育用資料であり、 実臨床での使用は想定しておりません。 最新の添付文書やガイドラインを必ずご確認下さい。
また、 一般の方への情報提供ではないことを予めご了承ください。