| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 45mg 1日1回 経口 | 1~ | Day 1~ |
| 他の抗悪性腫瘍薬との併用について、 有効性及び安全性は確立していない. |
| 有害事象発現時の休薬、減量および投与中止の基準は概要欄参照. |
アイクルシグ® (ポナチニブ)
国内第I/II相試験¹⁾、 海外第II相試験²⁾より引用
慢性期CML
進行期CML
慢性期CML
進行期
慢性期CML
進行期






概要
結果
CP-CML
AP-CML、 BP-CMLもしくはPh+ALL
概要
結果
CP-CML
AP-CML
BP-CML
Ph+ALL
最終更新 : 2025年12月22日
執筆担当 : 北里大学病院薬剤部 宮島律子
監修医師 : 東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 45mg 1日1回 経口 | 1~ | Day 1~ |
| 他の抗悪性腫瘍薬との併用について、 有効性及び安全性は確立していない. |
| 有害事象発現時の休薬、減量および投与中止の基準は概要欄参照. |
アイクルシグ® (ポナチニブ)
国内第I/II相試験¹⁾、 海外第II相試験²⁾より引用
慢性期CML
進行期CML
慢性期CML
進行期
慢性期CML
進行期






概要
結果
CP-CML
AP-CML、 BP-CMLもしくはPh+ALL
概要
結果
CP-CML
AP-CML
BP-CML
Ph+ALL
最終更新 : 2025年12月22日
執筆担当 : 北里大学病院薬剤部 宮島律子
監修医師 : 東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
がん薬物療法における治療計画をまとめたものです。
主要論文や適正使用ガイドをもとにした用量調整プロトコール、 有害事象対応をご紹介します。
なお、 本ツールは医師向けの教育用資料であり、 実臨床での使用は想定しておりません。 最新の添付文書やガイドラインを必ずご確認下さい。
また、 一般の方への情報提供ではないことを予めご了承ください。