概要
監修医師
本コンテンツは特定の治療法を推奨するものではありません。 個々の患者の病態や、 実際の薬剤情報やガイドラインを確認の上、 利用者の判断と責任でご利用ください。

薬剤情報

キイトルーダ® (添付文書/適正使用情報*)

ヒト型抗ヒトPD−1モノクローナル抗体
*MSD株式会社の外部サイトへ遷移します

用法用量

電子添文¹⁾の用法および用量

▼1回200mgを3週間間隔の場合

▼1回400mgを6週間間隔の場合

キイトルーダ®電子添文 (2024年1月改訂第17版)より作図

※術後補助療法の場合、 投与期間は12ヵ月間

キイトルーダ®電子添文 (2024年1月改訂第17版)より引用

投与開始基準

KEYNOTE-001試験³⁾のプロトコル

Ann Oncol. 2019 Apr 1;30(4):582-588.より作図

休薬・中止基準

電子添文¹⁾の休薬・中止基準

キイトルーダ®電子添文 (2024年1月改訂第17版)より作図

出典

1) MSD株式会社. キイトルーダ®電子添文 (2024年1月改訂 第17版) [最終閲覧:2024/03/06]

2) MSD株式会社. キイトルーダ®適正使用ガイド (2023年12月改訂) [最終閲覧:2024/03/06]

3) Five-year survival outcomes for patients with advanced melanoma treated with pembrolizumab in KEYNOTE-001. Ann Oncol. 2019 Apr 1;30(4):582-588. PMID: 30715153

その他情報は随時更新予定です
最終更新日 : 2024年4月5日
監修医師 : HOKUTO編集部監修医師

レジメン
Pembrolizumab
こちらの記事の監修医師
HOKUTO編集部
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編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。

HOKUTO編集部
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監修・協力医一覧
レジメン
Pembrolizumab
レジメン
Pembrolizumab

Pembrolizumab

ペムブロリズマブ (キイトルーダ®)
2024年04月05日更新
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キイトルーダ® (添付文書/適正使用情報*)

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▼1回200mgを3週間間隔の場合

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※術後補助療法の場合、 投与期間は12ヵ月間

キイトルーダ®電子添文 (2024年1月改訂第17版)より引用

投与開始基準

KEYNOTE-001試験³⁾のプロトコル

Ann Oncol. 2019 Apr 1;30(4):582-588.より作図

休薬・中止基準

電子添文¹⁾の休薬・中止基準

キイトルーダ®電子添文 (2024年1月改訂第17版)より作図

出典

1) MSD株式会社. キイトルーダ®電子添文 (2024年1月改訂 第17版) [最終閲覧:2024/03/06]

2) MSD株式会社. キイトルーダ®適正使用ガイド (2023年12月改訂) [最終閲覧:2024/03/06]

3) Five-year survival outcomes for patients with advanced melanoma treated with pembrolizumab in KEYNOTE-001. Ann Oncol. 2019 Apr 1;30(4):582-588. PMID: 30715153

その他情報は随時更新予定です
最終更新日 : 2024年4月5日
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レジメン(皮膚)

がん薬物療法における治療計画をまとめたものです。

主要論文や適正使用ガイドをもとにした用量調整プロトコール、 有害事象対応をご紹介します。

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