| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 120mg 経口 | 1 | Day 1~ |
| 4週間の投与により、 効果が見られない場合は患者状態を考慮した上で1日1回200mgに増量可能. 200mgから減量する場合は1日1回120mg以下の用量とする. |
本コンテンツは特定の治療法を推奨するものではございません. 個々の患者の病態や、 実際の薬剤情報やガイドラインを確認の上、 利用者の判断と責任でご利用ください.
ADMIRAL試験¹⁾より引用
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概要
結果
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▼追跡調査結果はこちら³⁾
追跡生存期間中央値 37.1カ月
最終更新:2023年8月7日
執筆:牛久愛和総合病院薬剤センタ- 秋場孝則
監修医師:東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
| 投与量 | コース | 投与日 |
|---|---|---|
| 120mg 経口 | 1 | Day 1~ |
| 4週間の投与により、 効果が見られない場合は患者状態を考慮した上で1日1回200mgに増量可能. 200mgから減量する場合は1日1回120mg以下の用量とする. |
本コンテンツは特定の治療法を推奨するものではございません. 個々の患者の病態や、 実際の薬剤情報やガイドラインを確認の上、 利用者の判断と責任でご利用ください.
ADMIRAL試験¹⁾より引用
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概要
結果
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追跡生存期間中央値 37.1カ月
最終更新:2023年8月7日
執筆:牛久愛和総合病院薬剤センタ- 秋場孝則
監修医師:東海大学血液腫瘍内科 扇屋大輔
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
編集・作図:編集部、 監修:所属専門医師。各領域の第一線の専門医が複数在籍。最新トピックに関する独自記事を配信中。
がん薬物療法における治療計画をまとめたものです。
主要論文や適正使用ガイドをもとにした用量調整プロトコール、 有害事象対応をご紹介します。
なお、 本ツールは医師向けの教育用資料であり、 実臨床での使用は想定しておりません。 最新の添付文書やガイドラインを必ずご確認下さい。
また、 一般の方への情報提供ではないことを予めご了承ください。