薬剤情報
後発品
薬効分類含嗽薬 > アズレン製剤
一般名アズレンスルホン酸ナトリウム水和物顆粒
薬価6.3
メーカー鶴原製薬
最終更新2013年11月改訂(第4版)

用法・用量

アズレンスルホン酸ナトリウム水和物として、1回4〜6mgを適量(約100mL)の水又は微温湯に溶解し、1日数回含嗽する。なお、年齢、症状により適宜増減する。

効能・効果

咽頭炎、扁桃炎、口内炎、急性歯肉炎、舌炎、口腔創傷。

副作用

本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。

その他の副作用

口腔:(頻度不明)口中の荒れ、口腔刺激感・咽頭刺激感。

取扱い上の注意

(適用上の注意)

抜歯後等の口腔創傷の場合、血餅の形成が阻害されると思われる時期には、激しい洗口を避けさせる。

安定性試験:最終包装製品を用いた加速試験(40℃、相対湿度75%、6カ月)の結果、アズレン含嗽用顆粒0.4%「ツルハラ」は通常の市場流通下では3年間安定であることが推測された。

保管上の注意

防湿。

アズレン含嗽用顆粒0.4%「ツルハラ」
アズレン含嗽用顆粒0.4%「ツルハラ」

アズレン含嗽用顆粒0.4%「ツルハラ」

含嗽薬 > アズレン製剤
2013年11月改訂(第4版)
薬剤情報
後発品
薬効分類含嗽薬 > アズレン製剤
一般名アズレンスルホン酸ナトリウム水和物顆粒
薬価6.3
メーカー鶴原製薬
最終更新2013年11月改訂(第4版)

用法・用量

アズレンスルホン酸ナトリウム水和物として、1回4〜6mgを適量(約100mL)の水又は微温湯に溶解し、1日数回含嗽する。なお、年齢、症状により適宜増減する。

効能・効果

咽頭炎、扁桃炎、口内炎、急性歯肉炎、舌炎、口腔創傷。

副作用

本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。

その他の副作用

口腔:(頻度不明)口中の荒れ、口腔刺激感・咽頭刺激感。

取扱い上の注意

(適用上の注意)

抜歯後等の口腔創傷の場合、血餅の形成が阻害されると思われる時期には、激しい洗口を避けさせる。

安定性試験:最終包装製品を用いた加速試験(40℃、相対湿度75%、6カ月)の結果、アズレン含嗽用顆粒0.4%「ツルハラ」は通常の市場流通下では3年間安定であることが推測された。

保管上の注意

防湿。

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