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Web講演会【ノートがもらえる! 】

46日前

【終了】ホワイト化する医療現場でスキルは本当に身につくのか?医師余りの未来に向けた若手医師の生存戦略


※この講演会は終了いたしました.



2024年開始予定の医師の働き方改革。過重労働が問題とされてきた医師の労働環境に待ったなしのメスが入ります。

DX推進なども相まってホワイト化する医療現場を喜ぶ声がある一方、 「早くとも2024年、 遅くとも2030年には医師の供給数が過剰になる」と厚生労働省から2016年に発表されており、 若手医師からは中長期的なキャリア形成に不安を覚える、 という声も上がっています。

今回、浜松医科大学教授の大磯先生、 亀田総合病院の小原先生をゲストにお招きし、 若手医師のキャリア形成をテーマとしたウェビナーを開催いたします。弊社取締役で日本赤十字医療センター救急科医の山下をスピーカーに加え、 弊社代表の五十嵐をモデレーターとして、各世代の視点を交えたパネルディスカッション形式で進行していきます。

イベント概要

  • 開催日時:5月18日(水) 19:00〜20:00
  • 開催場所:オンライン (Zoomウェビナー)
  • 参加費:無料

登壇者

ゲスト

  • 大磯義一郎先生

浜松医科大学教授、医師/弁護士

  • 小原まみ子先生

亀田総合病院 腎臓高血圧内科部長

スピーカー

  • 山下颯太

日本赤十字社医療センター 救急科医、 株式会社HOKUTO取締役

モデレーター

  • 五十嵐北斗

株式会社HOKUTO代表取締役

こんな方におすすめ

  • 医師としての中長期的なキャリアについて考えたい方
  • 各世代の視点をキャリア形成に取り入れたい方
  • 弁護士やスタートアップなど、医師のパラレルキャリアに興味がある方

アジェンダ

  1. 登壇者紹介
  2. パネルディスカッション
  3. Q&A

※内容は変更になる可能性がございます

参加方法

  • 以下のURLにアクセスいただき、お名前、メールアドレス、所属をご記入の上お申込みください。

https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_eNdjtPKHSOaveCiFyR3HQA


こちらの記事の監修医師
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聖路加国際病院 救急部 清水真人先生
聖路加国際病院
救急部 清水真人先生

2013年慶應義塾大学医学部を卒業。初期臨床研修修了後、2015年聖路加国際病院救急部入局。就任間もなく聖路加ベストティーチャー賞を連続受賞。救急・集中治療、 医学教育を専門とする他、Webツールの医療現場での利用に精通し、 複数の雑誌で連載を行う。

聖路加国際病院 救急部 清水真人先生
聖路加国際病院
救急部 清水真人先生

2013年慶應義塾大学医学部を卒業。初期臨床研修修了後、2015年聖路加国際病院救急部入局。就任間もなく聖路加ベストティーチャー賞を連続受賞。救急・集中治療、 医学教育を専門とする他、Webツールの医療現場での利用に精通し、 複数の雑誌で連載を行う。

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